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自社開発について

マテリアルが考える自社開発

当社が目指すのは「モノづくりを知っているプロ集団だからできる自社開発」。身近なものから、こんなものがあったらいいなと思うものまで、独自ノウハウを生かした「マテリアルブランド」を打ち出します。

自分へのチャレンジそして世の中への貢献

モノづくりの魅力を知っている集団自社開発製品の当社での位置づけは「自分へのチャレンジ」。

現在、ペーパーホルダーを製作し、波動スピーカーやプレーヤーなどを試作中です。ペーパーホルダーは、料理好きのデザイナーが、質感・利便性・美観・重厚感などを考慮して製作しました。

これからも、世の中に貢献するようなものをつくり、「マテリアルブランド」を世に出したいと考えております。

身近なものが活性化されること

自分へのチャレンジそして世の中への貢献

自分が納得してつくるものは、売れても売れなくても満足度が高いもの。「こんなものがあったらいいな」という等身大の感覚で取り組む自社開発を大切にしています。

マテリアルの自社開発は、とにかく自分の好きなものをつくってみてカタチにしてみること。マテリアルの看板も、ロゴを含めて自分たちでつくったものです。加工工程を減らしたり、早くしたりすることも自社開発と言えます。自分の身近なものが活性化されるものを開発する… それが開発の意味だと考えます。
  
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モノづくりの魅力を知っている集団

マテリアルは営利集団である前に、モノづくりの魅力を知っている集団です。開発者なら誰しもが持つスピリッツを大切にし、今後の新展開も視野に入れて事業に取り組んでおります。

「成長企業である」「独自のノウハウを持っている」だけでなく、社長・細貝をはじめ、スタッフ全員が「モノづくりの魅力を本当に知っている集団」だからこそ、マテリアルは注目されているのです。



寺垣武 氏 プロフィール

寺垣武

マテリアルでは技術開発者・寺垣氏を開発部顧問に迎え、自社製品の開発にも意欲的に取り組んでおります。

寺垣武氏は多くの企業と技術契約を結び、受諾した技術、製品を開発する技術顧問として活躍。これまでに潜水艦用の水中検出器、すしロボットなどの開発実績があり、独自の理論で構築した波動スピーカーや5000レコードプレーヤーの開発でも知られています。

現在では7〜8社の大手企業の技術顧問を務めています。

 


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